ホーム 当院紹介 治療内容 勉強会 お問い合わせ
 
具合が悪くて総合病院の整形外科にいったが何時間も待たされ5分で診察が終わって薬が出てお会計で更に待たされた。さすがに待たされて 疲れたので次は、地元の整形外科に行ったが1時間待たされ痛いところが沢山あるのに1カ所しか電気をかけてもらえず、薬や湿布を出され 帰ったがいまいち症状がよくならない。
整骨院が扱う症状は整形外科で治療するものと殆ど同じです。ただし、お薬は出せません。まごころの手当て(マッサージ総合調整療法)が 患者さんに提供できる唯一絶対のお薬と考えています。
かといって、整骨院はマッサージ屋ではありません。整骨院は地域の皆さんの医療の根底にあるべきものだと考えます。まずは整骨院で診察を 受け、そこで必要であればレントゲン、血液検査、注射、投薬が出来る地元の整形外科に行き、さらに高度な検査や手術など必要な場合は総合病院等に行く。これが本来医療のあるべき姿だと考えます。それ故に整骨院は判断力(診断力)と手技の腕が最も大切だと考えています。
現在の保険制度では問題のある所をきちんと治療出来ないケースがほとんどです。
そこで当院では、逆にこの保険制度を上手に活用し、可能なかぎり患者さんの負担を減らし、かつ問題のある所を総合的に調整し痛みを和らげる総合調整療法を行います。

※初診時と2回目以降に1部位につき多少の自費をご負担いただく場合がございます。
   その際は、院長より事前に説明いたしますのでご安心下さい。
継続は力なりをモットーに、患者様の立場にたって、説明と治療を行います。
日常生活で何が一番困るかを常に考え、目標を立て、患者様と一緒に戦って行く。


整骨医が患者をマッサージする姿をシンボル化しました。
また、なごみ整骨院の頭文字「N」をモチーフにデザインしています。
安定した、優しさのあるデザインで、信頼感を抱かせるものにしました。
 
院長:金久保 信吾
1968年8月25日生まれ 血液型:A型

日本大学鶴ケ丘高校卒
(渡米) West Los Angeles Community College卒/Marry Mount University卒
(帰国) 東京医療専門学校卒
国家資格:柔道整復師
高島平二丁目整形外科9年間在職し2007年3月退職

趣味
車、ゴルフ(シングルにはなれませんでした)
音楽鑑賞(吉幾三をこよなく愛す)
特技
英語(今だ誰も英語を話してるのを聞いたことがないとの噂も、、、)